美容・コスメ

2013.07.05

表情筋を鍛えて若返りに

表情筋を鍛えて10代まで若返る方法という企画の記事です。

これは非常に面白い企画ですね。

思わず少し笑ってしまいました。

ただやはり1週間では無理があると思います。

それといくらなんでも10代というのは難しいのではないでしょうか。

これが20代半ばとかなら余裕で可能かも知れません。

もっとも服とかメイクとかでごまかせますけどね。

ですのでもう少し長い時間をかけて表情筋トレーニングをして頂いて、同じ服、同じメイクで若返るかどうかやって欲しいと思います。

それと34歳の方ですからね。

これがアラフィフぐらいの方でやったらかなり変わると思います。

いずれにしても表情筋トレーニングは思いついた時に変顔するだけでもいいですからね。

継続してやっていくことが重要だと思います。

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2013.07.03

ダイエット芸人

ダイエット芸人という言葉があるようですね。

テレビ番組とかでダイエット企画とかあるとよくダイエットに挑戦する方たちです。

代表的なのが森三中の3人でしょうか。

毎回毎回少し痩せて結果を出すのですが、しばらくしたら元に戻ってしまうのでしょうか。

また同じような企画に挑戦していたりしますよね。

これも仕事ですからね。

仕方がないのかも知れません。

それと完全に痩せてしまったら仕事が減るということですからね。

ダイエットに成功するぐらいならリバウンドしてダイエット芸人を続けていた方がいいのかも知れません。

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2013.06.16

下腹をダイエットをする時は

下腹を細くしたいという目標を掲げてダイエットをする人は多いようです。

そう思っている中年の人は案外多いようです。

昔はさほど下腹が出ていなかったけれど、年をとるに従って徐々にお腹が出てきて、気づけばメタボが気になるほど下腹が出ている人もいます。

体重そのものは若い頃と比べても差はないのに、下腹のサイズだけが変わっている人もいます。

下腹サイズが中年になると目立つのは、なぜでしょう。

年を取ると筋肉量が減少することが、下腹が出てきて見える原因の1つです。

筋肉を維持する趣味のスポーツや、健康づくりなどのために運動をしている人なら、下腹は引き締め続けられます。

じっとしていてもエネルギーを消費する作用が筋肉にはあるので、筋肉量の多い若い時は問題ありません。

加齢と共に、段々と日常の運動機会は少なくなります。

その結果、四十代に指し掛かるころには代謝も低下するのです。

脂肪を燃やすための代謝が年を共に落ちていると、若い時のままの食事をしていると摂取したエネルギーが消費しきれずに脂肪になります。

もしも、これまでは普通に着用していたズボンが入りにくくなったら、ダイエットを検討してみてください。

ダイエットで細く引き締まった下腹になりたいという人には色々なダイエット方法がありますが、腹筋によるダイエットなどが知名度が高いでしょう。

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2013.06.06

コーヒーの飲み過ぎは太る原因

ちょっと待った!コーヒーの飲み過ぎは太る原因になるという研究結果

確かに何でも過剰に摂取するのは良くないと思います。

過ぎたるはなお及ばざるがごとしということわざもありますしね。

この記事ではコーヒーの飲みすぎが肥満を引き起こす可能性についての研究結果の紹介ですが、そうたくさんコーヒーばかり飲む方もいないと思いますけどね。

まあ中にはコーヒー中毒というような方もいますが。

しかしコーヒーもダイエットに良いということでもてはやされたこともあります。

でも正直な所、まだよくわかっていない面もあるのではないかという気がします。

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2013.05.29

痩せる脳

自分の脳をコントロールすれば簡単にダイエットできる!? 「痩せる脳」を作る5つの方法

痩せる脳についての記事がありました。

確かに脳をコントロールすればダイエットに成功できると思います。

最も何でもそうですけどね。

それとコントロールというか脳をだますということにもなると思いますけどね。

この記事の中では2番目と3番目が個人的には重要だと思います。

規則正しい生活を実践するのもダイエットの基本ですからね。

それと3番目の楽しんでダイエットをすることも必須だと思います。

ダイエット=楽しいと脳がだまされてくれればダイエットが続くはずです。

ダイエットが続けば成功も間違いなしと言ってもいいですからね。

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2013.04.18

ダイエットはおまかせ

当方運営のダイエットサイトです。

オススメの商品だけでなく、ダイエット情報もたくさんアップしてあります。

当方も10年以上ダイエットや健康関連の業界に携わっておりますし、多くのお客様やその他の方のご相談にも乗らせて頂いてきました。

また私自身もダイエット・健康・サプリメントオタクでもあります。

当サイトがダイエットにお悩みの方のお役に立てればうれしく思います。

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2013.03.01

簡単なダイエットで痩せたい

ダイエットで痩せたい人の中には、ダイエットをする時間がない人がいます。

特に一家の主婦は育児や家事に追われゆっくりとダイエットに向きあう時間もとれません。

忙しいわりに1日の運動量は少なかったりして、痩せたいと思ってもなかなかダイエットに成功しません。

ダイエットで痩せたいけれど毎日が忙しいという人は、ちょっとした時間でできるストレッチがいいでしょう。

1回5分でできるストレッチですので、家事や育児の合間に取り組むことができるダイエット方法です。

まとまった時間のある時はストレッチの回数を増やせば運動強度が上がります。

代表的なものとして、腕や上半身のストレッチがあります。

左の腕を上に伸ばし、右手で左ひじをつかみます。上半身を右に傾けていきながら、右手で左腕を身体側に引っ張るようにします。

傾けた体制を20秒ほどキープしゆっくりと元に戻します。

左右それぞれ2回ずつ同じ動作を行います。もうひとつはお尻の引き締めと下半身のストレッチです。

右足のひざを曲げ右足の甲から足首を両手でつかみます。

お尻に足の裏を近づけるようなストレッチ運動を、上方へ引くようにして行います。

太ももの内側からお尻にかけての筋肉が伸びているのを確認しつつ、10秒ほど保持します。

これを左右2回ずつ行います。簡単なストレッチを続けることで自然と体は引き締まってきます。

ダイエットで痩せたいと思っている人は、忙しい合間にストレッチをする習慣をつけてみてください。

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2013.02.12

低炭水化物でダイエットをする方法

最近人気の低炭水化物ダイエットは、炭水化物を摂らないことで体重を減らすというダイエット方法です。

低炭水化物ダイエットを成功させるためにすべきことは一体何でしょう。

炭水化物は、本来一日に200~300グラム摂取しますが、これを20~40グラムまで少なくします。

体脂肪は炭水化物から糖になったものの余剰ぶんなので、炭水化物を減らすことは脂肪を増やさない意味があります。

しばらくは体の中に炭水化物が残っていますが、2週間の間、一日20gの炭水化物で抑えることで、体内の炭水化物を使いきることができます。

以後、徐々に炭水化物の摂取量を増やしていき、体の調子を整えましょう。

炭水化物の量を少しずつ増やしながら、体重を計測して何g増やしたら体重が増えたかを確認します。

できるだけ野菜を多く食べながら、炭水化物の摂取量を増やしていきましょう。

炭水化物を摂取する時は、パンやうどんなど高炭水化物の食材をいきなり使わないようにします。

野菜のほかに食べてOKな食材は卵、肉、魚などです。

炭水化物が少ないチーズ等の乳製品もよいでしょう。

糖分、アルコール分、カフェインを含有する飲み物は避けてください。

体重を想定通りに減らせたら、体重が安定する程度に食事を戻します。

砂糖や白米を用いたおやつは、体脂肪を増やし体重を増加させる可能性があります。

水分補給をしっかり行うことや、体に必要な栄養をきちんと摂ることが、炭水化物ダイエットではポイントになります。

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2013.01.15

フルーツでダイエットする方法

毎朝、果物を摂取することによって無理なく痩せることができるというダイエット方法が、関心を集めているといいます。

ダイエットに必要なビタミンやミネラル、食物繊維を摂取するには果物はとても優れた食材です。

食べ方、時間帯などでも体への影響が変わります。

朝食にフルーツを食べることで、ダイエットに役立てることができます。

果物に含まれる酵素は、食物の消化吸収をサポートし、毒素の排出を促進してくれます。

ストレス過多な日々や、カロリー過剰な食生活をしていると酵素が失われていきますが、酵素を減らさないことはダイエットにとって大事なことです。

肥満、冷え症、肌荒れなど体の不調の多くに酵素の欠乏は関わっています。

酵素が十分にあることで、ビタミンやミネラルの機能もアップし、血の巡りもよくなります。

酵素は生野菜や果物から摂取することができるものであり、体に残っている不要なものを出すことができるといいます。

体内の不要なものを追い出す働きは、人体は早朝からお昼にかけて行われています。

酵素は、肉、魚、パンなどを消化吸収する時にも使われます。

バッティングに注意しましょう。朝食に果物を摂ることの利点は、果物は酵素を使わないことにあります。

ダイエットに果物がいいのは、酵素を減らさずに済むこともあります。

ダイエットに朝の果物がいいというのは、果物を摂取することで消化吸収よりも排出に体内機能が傾くことで、ダイエット効果が得られるためです。

果物を朝食べるようにすることが、効率的なダイエット方法につながります。

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2012.12.10

お腹のダイエットで大切なこと

,お腹ダイエットのためには呼吸を意識することが大切です。

呼吸でダイエットをコントロールするためには、どういった息の吸い方、はき方を知るべきなのでしょう。

呼吸の際、お腹に力を入れたままにすることが大事です。

お腹に力を入れながら、胸を広げて酸素を送りこみます。

お腹のダイエットをスムーズに行うためには、お腹に力を入れて胸に酸素を取り入れる動作を意識することが重要です。

同じように、お腹に力を入れて息をはきます。

胸で息を吐き出さないように意識し、お腹に力をいれるように心がけましょう。

いつもは無意識にしている呼吸ですので、ついてしまっている癖を直すことを最初は難しいと感じるかもしれません。

とはいえ、腹式での呼吸に体が馴染むことで、以後は特に意識せずともお腹での呼吸ができるようになると言われています。

そうなってしまえば、自然にお腹のダイエットができるようになりますので、とても便利です。

常に腹横筋を動かしながら呼吸ができる体になれば、お腹の脂肪を速やかに燃焼しながらダイエットができるでしょう。

自前のコルセットとも呼ばれる腹横筋は、ウエストを引き締めたり、お腹を細くするためには大事な役割を果たす筋肉です。

腹式呼吸を覚えて、腹横筋を動かすことによりお腹ダイエットを効率よく進めていきましょう。

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